2010年11月18日木曜日

北人民保安省が人民保安部に、中核機関に浮上か

【ソウル6日聯合ニュース】北朝鮮?人民保安省の名称が「人民保安部」に変更された。名称変更をめぐっては、金正日(キム?ジョンイル)総書記が格別の関心を示していることで注目を浴びた同機関が、人民武力部、国家安全保衛部とともに北朝鮮の3大権力機関に急浮上するのではないかとの分析も出始めている。
 北朝鮮の朝鮮中央テレビは5日午後8時のニュ rmt レッドストーン
ースで、平壌の住宅建設現場のようすとともに人民保安部建設旅団団員のインタビューを報じた。この団員は所属機関について「わが人民保安部」と明らかにしている。
 北朝鮮の国外向けラジオ放送?平壌放送が先月30日に同じ建設現場について報じたときは、同機関を人民保安省建設旅団と呼んでおり、4月から機関名が変更されたとみられる。
 かつて人
民保安省は北朝鮮内の治安維持と社会統制を担当する一種の武力機関だった。形式的には内閣所属だったが、実際は北朝鮮最高権力機関の国防委員会の指揮下にあった。
 機関名の変更は、人民武力部、国家安全保衛部とともに国防委員会直属機関に正式に編入されたことを意味すると分析される。また、北朝鮮は名称変更を公式化していないため、9日に開会する rmt メイプルストーリー
最高人民会議(国会に相当)第12期第2回会議で発表が行われるかにも注目が集まっている。
人民保安部は1945年に保安幹部訓練所として出発し、1948年9月の北朝鮮政権樹立とともに内務省傘下の局に再編された。1962年に内務省が国土管理省に改編されると同時に社会安全省として分離され、1972年に社会安全部に、1998年に社会安全省に、2000年に安全保安省 FF11 RMT
に名称が変更された。



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引用元:SEO対策 | 盛岡市

2010年11月6日土曜日

激ヤセ、別人の田代容疑者 「帰ってこい」エール、踏みにじる

 コカイン所持で現行犯逮捕されたタレントの田代まさし容疑者(54)は、頬がこけて憔悴し切っており、まるで別人だった。近くにいた関係者は、「おかしい様子はなかった」というが、なぜ再三過ちを繰り返すのか。

  「おとといメールをもらったばかりなんですよ。もうちょっと、信じられないというか…」

■「神」と呼ばれたネット上でも、冷ややかな声

 田代まさし容疑者の応援本を出版したリーダーズノートの木村浩一郎編集長(49)は、こう言葉を詰まらせた。

 メールでは、田代容疑者から「一緒に食事に行きませんか」とあり、木村編集長は、「いいですね」と返信した。その後、木村編集長の身内に不幸があったときも、葬式に花を出して、心配してくれたともいう。

 スポーツ紙各紙によると、田代容疑者は2010年9月16日未明、横浜の赤レンガパーク駐車場に駐めた車の中で、粉末状コカインが入ったポリ袋2つを持っているところを警察に見つかった。車の助手席にいた知り合いの美容院経営、荒井千恵子容疑者(50)も、覚せい剤所持の現行犯で逮捕されている。

 田代容疑者は、薬物使用やのぞきで過去に3回の逮捕歴がある。08年6月に出所してから、CS放送やネット動画、トークイベントに出演するなどしており、本格的な芸能界復帰を目指している矢先だった。

 不祥事のネタをいつも提供することから、2ちゃんねるなどネット上では、「神」と呼ぶ向きもある。しかし、4度目ともあって、今回は冷ややかな書き込みも多いようだ。

 別人のような田代容疑者について、木村編集長は、「おかしい様子はありませんでした」と話す。頬がこけているが、胆石の手術を受けたためにやせたのだという。薄くなっている髪については、いつも帽子を被っていたため、あまり気づかなかったとしている。

  「手術のときに、尿検査もしましたが、特に薬物反応は出ませんでした。クスリをやっているとは思いたくないので、『もうちょっと食べた方がいい』とアドバイスはしていました。何かの間違いではないか、と思いたいぐらいです」

■出版1か月余の応援本も絶版に…

 一緒にいた荒井千恵子容疑者については、木村浩一郎編集長は、会ったことはあるとしながらも、交際などについては「全然知りません」と言う。

  「田代さんとは、どんな番組やステージでの出演でも、いつも一緒にいました。とても丁寧な応対が印象的な方で、田代さんの面倒を長く見ていたようですね」

 報道によると、田代まさし容疑者は、荒井容疑者と数年前に知り合ったという。逮捕されたときはデート中で、将来の仕事の話などをしていたと供述している。コカインについては、田代容疑者は、3か月半前に知り合ったDJから買ったと言う一方、荒井容疑者は、自分が渡したとしており、言い分が食い違っている。

 木村編集長が手がけた応援本「帰ってこいマーシー」には、約70人もの著名人や1000人を超えるファンから復帰へのエールが寄せられている。出版されて1か月余にもかかわらず、田代容疑者は、その思いを踏みにじる結果になった。

  「声掛けした皆さんには、申し訳ない気持ちでいっぱいです。度々事件を起こしても、田代さんは、気遣いのできる繊細でいい人に変わらず、ファンも離れませんでした。甘いと言われるかもしれませんが、みんな信じていたので、本人になぜなのか聞きたいです。悔しいというか、ただただ信じられない思いです」

 応援本については、1万部を超えて書店から注文も来ていたが、逮捕後は撤去の話も来ているという。

  「現在検討しているところですが、絶版になるしかないでしょうね。芸能界復帰も難しいと思います」。

 面会して本人の口から事実関係を聞きたいとし、今後の接し方については、「寝耳に水ですので、全然分かりません」と話している。

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引用元:Reign of Revolution 情報局